レーシックの手術方法を理解しよう

実際のレーシックではレーザーで角膜を削りめくっていき、そのめくったところにレーザーを照射し、フラップを調整していきます。
最終的に抗生剤の入った目薬を挿して終わりで、おおよそ15分〜30分程度で全ての過程が終了します。

 

レーシックでは、まず最初に眼球に麻酔をかけますが、これは目薬なので注射のように痛みを感じることはありません。
目薬の液体の中に麻酔となる成分が含まれており、このことを点眼麻酔と呼んでいます。
実際にどのようにしてレーシックが行われているのか大まかな手術法を覚えておくようにしましょう。
「レーシックを受けに行ったら想像していたものと違う」とならないようにしっかりと勉強をしておくことが大切です。 レーシック手術で最も気にしてしまうことというのが、やはり目にメスを入れるという恐ろしさかと思います。
しかしレーシックによって失明をしてしまったという例は日本国内では一件も無いのでほぼ安全と言えるでしょう。



レーシックの手術方法を理解しようブログ:20-01-09

今は、インスタント塩ラーメンといえば
カップ麺と袋麺の2種類ありますが、
ミーが娘の頃は、まだ袋麺しかありませんでした。

世の中で最初のインスタント塩ラーメンと言えば、
昭和33年に発売された日清のチキン塩ラーメン。

チキン塩ラーメンは、
テレビの宣伝では知っていましたが、
発売されてすぐに食べたわけではありませんでした。

ミーはテレビで見る度に
一度は食べてみたいなと思っていました。

そして、とうとう、
チキン塩ラーメンを食べる日がやってきました。

たぶん日曜日だったと思いますが、
ママが13時食に
チキン塩ラーメンを作ってくれました。

あこがれのチキン塩ラーメン…
興奮に胸を躍らせながら、食べました。

しかし、その興奮はすぐに冷めてしまいました。
残念ながら、チキン塩ラーメンの味は
ミーのくちには合わなかったのです。

やがて、 
スープと麺が別々に分かれている
インスタント塩ラーメンも発売されるようになりました。
これは、とてもおいしいと思いました。

一ヶ月に一度くらいは、
日曜日の13時食に
インスタント塩ラーメンを食べるようになりました。

ミーの家では、
インスタント塩ラーメンを食べる時には、
ママが巻ずしもつくりました。
塩ラーメンと巻きずしのセットメニューです。

巻きずしといっても中の具は、
良くてもほうれん草と玉子焼きぐらいで、
じゃことかつおぶしの時もよくありましたが…
ミーはこのセットメニューが大好きでした。

ミーの家の食卓によく出てくるインスタント塩ラーメンは、
テレビでよく宣伝している
いわゆるメーカー品ではありませんでした。

しかし、時々、
テレビで宣伝しているインスタント塩ラーメンも食べましたが、
いつも食べているのとおいしさは同じだと思いました。


ホーム サイトマップ