日本国内でのレーシック実績

レーシックの手術法は、具体的には眼の中のレンズとも言える角膜に安全性の高いレーザーをあてていきます。
そして屈折率を変化させ、ピントを合わせていくことで視力を矯正する手術となります。

 

レーシックは術中・術後の痛みはほとんど無く、視力が回復し、手術による目へのダメージが少ない治療法なのです。
近年、着々と広がりを見せており、ここ数年のうちに白内障の手術件数を上回り、 眼科の手術のほとんどを占めるとさえ言われています。
日本では2000年に厚生省にレーシックが認可され、年間2万5千人の人が手術を受けています。
現在でも各クリニックのサイトを見てみますと、95%以上の人が裸眼視力で1.0以上まで回復していることがわかります。 レーシックの一番の大きなリスクとしましては、その確率はほぼ無いと言ってもいいですがやはり失明というリスクがあります。
しかし実際に失明をしたという例は無く、多くの人が視力を回復し普段の生活を眼鏡等を必要とすることなく送っているのです。



日本国内でのレーシック実績ブログ:19-10-11

一緒に住んでいる姉がシェイプアップを始める…
これは自分にとってチャンスなんですよね。

なぜなら、
相手の為に自分もなるべく余計なものを食べたり、
何も考えないでの食べる事は避けよう!と思えるからです。

例えば…
おやつが大好きで
日々たくさん食べてしまっているとしますよね。

しかし、
シェイプアップしている人が
近くにいる事で食べずらくなってしまう…なんて事ありませんか?

夕飯の後、甘いものが食べたくて
「何か果物食べる?」と聞くと、
恐らくシェイプアップしている相手は断る、
もしくは、少量で終わりにすると思うんです。
そうなると自分も自然に食べる量が減りますよね。

ぼくの場合は一人だと食べずらいので、
おやつを食べるときは必ず姉に声かけるんですが…

姉がシェイプアップしている時は、
姉はおやつをなるべく控えていたので、
自然にぼくも食べる事が減ったんです。

周りが頑張っているという事が、
自分にも刺激を与えるんですね。

すぐそばにシェイプアップ中の人がいる…
という事は、間接的に自分のシェイプアップにもなっていくんです!

なので、周りにシェイプアップを始めた人がいたら、
自分も一緒にシェイプアップを始めるチャンスなんです。
一人よりも確実に、
効率よくシェイプアップができると思いますよ。

ぼくも、主人がシェイプアップをしている時は
特にバランスを考えたり…
甘いものの量を減らしたり…

21時に糖質をあまりとらなかった時は、
シェイプアップをしているつもりではないのに
次の日の体重に変化がありましたよ!

協力するという事が、
自分の為にもなっていたんですね。

間接的なシェイプアップもうまく使えば効果は大です!
チャンスを逃さず、うまく利用しましょう!


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