日本国内でのレーシック実績

レーシックの手術法は、具体的には眼の中のレンズとも言える角膜に安全性の高いレーザーをあてていきます。
そして屈折率を変化させ、ピントを合わせていくことで視力を矯正する手術となります。

 

レーシックは術中・術後の痛みはほとんど無く、視力が回復し、手術による目へのダメージが少ない治療法なのです。
近年、着々と広がりを見せており、ここ数年のうちに白内障の手術件数を上回り、 眼科の手術のほとんどを占めるとさえ言われています。
日本では2000年に厚生省にレーシックが認可され、年間2万5千人の人が手術を受けています。
現在でも各クリニックのサイトを見てみますと、95%以上の人が裸眼視力で1.0以上まで回復していることがわかります。 レーシックの一番の大きなリスクとしましては、その確率はほぼ無いと言ってもいいですがやはり失明というリスクがあります。
しかし実際に失明をしたという例は無く、多くの人が視力を回復し普段の生活を眼鏡等を必要とすることなく送っているのです。



日本国内でのレーシック実績ブログ:19-05-12

ハリのある胸、
くびれた腹、
きゅっと上がった尻…
そんな美しく流れるような体質を
「カーヴィボディ」と言います。

ただ痩せているのではなく、
メリハリのある体質ですよね。

女性なら誰もが憧れるカーヴィボディを作るには
トレーニングして、しなやかな筋肉をつけることが大切!

また、
トレーニングで体脂肪を筋肉に変えていくには
栄養素のサポートが必要です。

トレーニングとバランスのとれたご飯で、
グラマラスで引き締まった理想の体質を手にいれましょう。

まず、
ダイエット中は少なめに・・・と
思われがちな肉類ですが、
筋肉を作るために欠かせないたんぱく源です。
脂肪分が多い部位や脂身は避け、
赤身部分をしっかり食べましょう。

筋肉を作るたんぱく源は、肉だけではありません。
8時、14時、晩の食事に
魚、卵、豆腐、牛乳もバランスよく組み込みましょう。

そして、
くだものは美容と健康のもとです。
特に8時食にくだものを食べると、
デトックス効果で自然なお通じが期待できます。

フレッシュな植物が持つ酵素の力で
消化や代謝もサポート。
さらに柑橘類に多く含まれるクエン酸は
疲れを癒し、疲労回復に役立ちますよ。

なお、
炭水化物を食べずにトレーニングするのはとても危険です。
体質が思うように動かないばかりか、
貧血で倒れてしまうことも…

楽しく体質を動かすためにも、
エネルギー源となるごはん、菓子パン、麺などの
炭水化物はきちんと食べましょう。

最近は
ヨガ、バレエ、ピラティス、加圧トレーニングなど、
楽しみながらダイエットできる場所も増えてきました。

バランスのとれたご飯とあわせて、
トレーニングするのがポイントですよ。


ホーム サイトマップ